長野市で遂に!

今日は、ちどりのある長野市で新型コロ感染者が確認されたそうです


長野市では初めてだそうで、恐怖に支配された人達は、遂に我々のところにも来た!とか早くもプチパニックです


ゾンビじゃあるまいし


都内では若者を中心に感染が広がっているらしいですが、極論を言えば 若ければ、喫煙習慣がなければ、持病が無ければ 致死率はインフルエンザと似たようなもんです


問題は中高年


更に言えば、高齢者で持病があって喫煙習慣がある人です


都知事がワイワイ騒いでおりますが、医療崩壊してない状態で、若い人はまず死にません(絶対じゃありませんよ季節性インフルエンザ同等ね)


逆に言えば、医療崩壊していない今のうちに感染して免疫を獲得しておくと言う事の方が、いいかもしれません(免疫が獲得できるのか?どのくらいの期間持続するのか?などは解明されてませんよ)


このまま感染を抑えながらワクチン出来ずに先延ばしになると、そのうち高齢者になるかもしれないし、他の病気などで免疫力落ちるかもしれない


これは、どんな行動を意味するのかと言うと、若い人にとっては感染の予防は唯一の選択ではなく、経済循環を優先した方が生存確率も高まりより豊かな未来があるかもしれない と言う事です


もちろん、感染拡大は高齢者で持病があって喫煙者だけではなく中高年全体にとって、かなりのハイリスクです


じゃあ、経済をぶっ壊す位の都市封鎖とかやるなら、ハイリスクの人達だけ集めて隔離しちゃえばいいんじゃない?とか更に他の視点でも見れれるんじゃない?


すぐ、都市封鎖やりたがる


非常事態の英雄になりたがる 恐怖をあおる目立ちたがりには、注意しましょう


現状では政府も今は緊急事態宣言は出しません と言っています


だって、医療崩壊してないもん


そして、医療崩壊しそうになった時の事もリアルに議論しといたほうがいいよ


救える命が限られる状況になったら、誰を助けて誰を助けないのか?


お医者さんには、そんな選択は出来ないしさせちゃいけない


まずは、ね 高齢者は感染しない事 


若者に行動を制限させるのじゃなく、高齢者自身で身を守る


高齢者と若者の接触機会を無くす


煙草・電子タバコ関連製品は当分販売・使用(喫煙)を禁止する


新コロは、ウイルスから高齢者を守る戦いなんですが、感染者が〇〇県で見つかりましたとか、マスクが足りなくて・・・とか首都を封鎖とかバカなことフォーカスしてるから、本質見失っちゃってるんです


行動は年代別に分けて、考えよう!


そしたら、そもそも国会開けなくなりそうですがね・・・


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